新規事業・設備投資
まとまった投資が必要だが、資金の準備に悩んでいる。
設備投資・新規事業・資金繰りを考える中小企業経営者の方へ
10年間返済不要(据置)の融資とは?8千万円の公的融資、1億円の補助金を活用するポイントを解説。企業によって検討すべき制度も手順も異なります。自社なら何を確認すべきか、実例とともに整理します。
豊富な支援実績が、選ばれる理由です
制度を知ることが、会社の未来を変える。
東京中央経営株式会社※制度の利用、融資実行、補助金採択を保証するものではありません。
Start with your company
まとまった投資が必要だが、資金の準備に悩んでいる。
銀行から「保証協会の枠が一杯」と言われ、次の選択肢を探している。
既存借入の返済が重く、資金繰りを改善する方法を考えている。
財務状況に不安があっても、資金調達の道を探りたい。
Key financial policies
2026年に注目したい公的融資・信用保証・補助金の代表的な施策を、自社で確認するための入口として整理します。
限度額15億円
限度額15億円の制度や、自己資本とみなせる資本性融資制度などがあります。
通常枠の3倍
通常枠とは別に別枠が付与され、保証枠が3倍となる制度があります。
最大1億円
設備投資・新事業展開を支援する、経済産業省の最大1億円規模の補助金があります。
※いずれの施策も別途審査があります。制度の利用、融資実行、補助金採択を保証するものではありません。
Choose your next step
開催日時は日本時間です。終了した日程は選択できません。開催変更・空席・受付締切は主催者の公式説明会ページ↗でご確認ください。
Takeaway over jargon
公的融資・信用保証制度・経営革新計画・補助金など、中小企業が活用できる主要な選択肢を横断して解説。制度の解説にとどまらず、自社に合った制度選びや活用の勘所を整理します。
Who you will hear from

Tokyo Central Management
「中小企業を元気にする」を経営理念に、公的融資・補助金のコンサルティングを行っています。資金調達で大切にしているのは、書類と面接。相手をよく理解し、その立場に立って伝えることを重視しています。
面接では、伝える内容だけでなく、表情・話し方・受け答えも結果に関わります。1万社以上の支援実績とノウハウを活かし、企業のさらなる発展をサポートします。
Third-party reassurance
公式掲載の参加者コメント。横にスワイプ、または矢印でご覧ください
掲載済みの参加者コメント・インタビューから引用しています。一部は同一インタビュー内の発言を抜粋しています。公式ページで全文・動画を見る
The capital route
企業の財務状況、投資目的、事業計画によって、検討すべき制度と順番は異なります。ひとつの制度だけを見ず、複数の選択肢を横断して考えます。
制度を紹介するのではなく、
貴社の資金調達の選択肢を設計する。
| よくある相談 | 一般的な入口 | 東京中央経営の視点 |
|---|---|---|
| 設備投資をしたい | 融資を検討する | 補助金と融資の組み合わせ、順番、条件を確認する |
| 保証枠が厳しい | 別の銀行に相談する | 公的融資・保証制度・計画の可能性を横断する |
| 新規事業を始めたい | 自己資金で進める | 事業計画と制度の適合可能性を整理する |
Before the decision
資金が必要になってからでは、確認できる選択肢が限られる場合があります。
新規事業・設備投資・運転資金など、何のための資金かを言語化する。
公募期間、対象経費、財務状況、事業計画、相談先を確認する。
制度によっては、交付決定前の契約・発注が対象外になる場合がある。
※制度の条件・公募要領・審査は制度ごとに異なります。具体的な判断は各制度の公式情報と専門家にご確認ください。
Patterns in practice
進め方日本政策金融公庫の新事業育成資金を実行
制度の利用・融資実行は個別審査によります。
制度の利用・融資実行は個別審査によります。
制度の利用・融資実行は個別審査によります。
説明会の開催地域の経営革新計画支援実績です。公式サイトの開催地実績を見る ↗
重要なのは金額ではありません。企業の状況によって、使える制度も、相談する順番も異なります。
Make it yours
融資可否や採択可否を判定するものではありません。目的・金額・状況を整理し、説明会で確認したい方向を見つけるためのチェックです。
Lower the risk
はい。説明会の参加費は無料です。説明会後の個別相談も無料です(1回のみ)。個別相談後のサービス契約等は任意です。
いいえ。説明会後の個別相談やサービス契約は任意です。まずは情報収集の機会としてご参加いただけます。
はい。赤字・債務超過でも説明会にはご参加いただけます。説明会への参加可否と制度の利用可否は別であり、各制度には要件・審査があります。
はい。具体的な投資計画が決まっていなくてもご参加いただけます。将来の投資や資金繰りに備え、選択肢と確認する順番を整理できます。
いいえ。融資・補助金を必ず利用できるわけではありません。各制度には要件や審査があります。説明会では、自社の場合に何を確認し、どの順番で検討するかを分かりやすく整理します。
直接、弊社までお問い合わせください。説明会の日程・開催地域が合わない場合は、公式お問い合わせフォームからご希望の地域・時期をお知らせください。確認後、担当者よりご案内します。
One clear action
受付中の日程を選択し、このフォームからお申し込みください。送信後、ご入力のメールアドレスへ受付確認メールを自動送信します。参加費は無料で、説明会後の個別相談・サービス契約は任意です。